オサルスの One-shot
report. 14. Mar. 2002
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●O JUN 展 ペカペカ童子 −動産と不動産− 3月8日−4月6日
ミズマアートギャラリー 目黒区上目黒1−3−9 藤屋ビル2F http://mizuma-art.co.jp
「この家を支えている部分が妙に危なげ・・。そうか。これがペカペカなのか!」
●四角い太陽・展 3月12日−17日
LE DECO6 渋谷区渋谷3−16−3−6F
「床の写真は踏んでもよいと言われても・・・・・。」
●for example 写真展 3月12日−17日
ギャラリー・ル・デコ5階 渋谷区渋谷3−16−3−5F
「色紙を入れる丸い額もこいう使い方があったのですね。」
●小林聡子展 第3回「美術家助成プログラム」受賞記念 3月12日−3月30日
セゾンアートプログラム・ギャラリー 渋谷区神宮前5−53−67 コスモス青山1F http://www.smma-sap.or.jp
「マチ針を挿しているこの空間のカーペットが不思議にリズムを刻んでいるように・・・。」
●マガジンプロジェクト メルボルン−東京 3月14日−4月21日
NADIFF 渋谷区神宮前4−9−8カソレール原宿B1 http://www.nadiff.com
「どうも雑誌と連動しているグループ展らしい。」
●小山基義 solo exhibition 3月13日−24日
時限美術計画 渋谷区神宮前4−17−3 アーク・アトリウムB−02
「とらえ方とすれば青インクが染込んでいる。でいいのでしょうか。」
●浜田澄子展 Confusion 3月11日−23日
表参道画廊 渋谷区神宮前4−17−3 アーク・アトリウムB−02
「Confusionの意味は混同・・。キングクリムゾンの歌詞にありませんでしたか。ああ!思い出せない。」
●中山正樹展 3月11日−24日
TOKI ArtSpace 渋谷区神宮前3−24−5 サイオンビル1F
「引用がニーチェなので・・・。ニーチェね〜。」
●高祖道元禅師七百五十回大遠忌記念 伊藤彬 田淵俊夫が描く 大本山永平寺 奉納襖絵展 3月13日−18日
日本橋高島屋八階ギャラリー
#写真なし
「伊藤先生の作品を拝見して・・・久しぶりにいい絵に出合えました。心のこもった絵です。
絵はやはり心。心がこもっているかどうか作品の原点を自分も含めて忘れているのではないかと・・・。」
●ヴォイド/空白 3月8日−4月6日
Rice Gallery by G2 江東区佐賀1−8−13 食糧ビル3F
「床の金銀のラメに翻弄されます。12人のグループ展・空白の展示風景でした。」
●Robert Mappulethorpe 2月26日−3月23日
TARO NASU GALLERY 江東区佐賀1−8−13 食糧ビル2F
#写真なし
「お電話中でしたので写真はなし。おしっこしてる写真まであるんですね。」
●Dennis Hollingsworth 新作展 3月15日−4月6日
小山登美夫ギャラリー江東区佐賀1−8−13 食糧ビル2F
「作家がここで描きたしたので、絵の具が乾いていません。さわっちゃ駄目よ。」
●VOCA展2002 現代美術の展望 ー新しい平面
の作家たちー 3月15日−3月31日
上野の森美術館 台東区上野公園1−2
「今年で9回目のVOCA展、何人かの作家の方達は 『携帯オサルスがゆく』 で紹介していますがどうもこういう会場で見ると又違った見方が・・・。ちょっとシラ〜として見えるような・・。
実を言えばオサルスがオープニングの料理に目がいってしまってちゃんと見なかったせいかも?そこで偶々会場で出会った南舘さんに一言『やはりお風呂でしょ。』よく解らないコメントありがとうございました。」
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